男子も婦人科に行ってみよう!丸の内の森のクリニックに行ってきました

どもー代表の峯です。最近朝晩めっきり冷え込んできましたね。

さて、テレビのコメンテーターとしてもおなじみの友人の宋先生のクリニックが丸の内の新丸ビルに開業したとのことで、早速見学に行ってきました。

・・・とは言え婦人科です。私は仕事柄、様々な医師と会いますし、様々な診療科も回ります、それでも男子には少々ハードル高いのが婦人科です。何がハードル高いかというと、私はいいのですが、周りの目が痛いのです・・・そこで、広報女子の五百川連れて行きました。ε-(´∀`*)ホッ

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受付の壁面には一面の緑が・・(*´∀`*)
丸の内の森のクリニックというだけあり、グリーンが配された院内は心ちよいです。床も人工芝が敷いてあり、ほんとビルの中にいることを忘れてしまいます。

www.moricli.jp

ふらっと寄れるオフィス街に、婦人科があるのは、働く丸の内OLさんには嬉しいポイントではないでしょうか?

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また、パートナーが婦人科系の疾患で悩んでいたら、入り口まででいいので男子も付き添ってあげてほしいです。女子は心細いのです。理解して寄り添ってあげることが大切です。可能なら先生と一緒に話を聞いてあげてください。きっと今よりパートナーを愛おしく思えるようになりますよ。

創業手帳39版に再び峯が登場!

こんにちは!シェアメディカル広報の五百川(いおかわ)です。寒い!昨日と比較して-9℃だそうで、このまま秋になっちゃうのかな?

さて、今日ポストを覗いてみると、何やら封書が。開けてみると以前創業アワードでお世話になったビズシード社からです。

開けてビックリ!、なんと峯が表紙に居ます!

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さらに8ページにもインタビューが載っています。

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代表の峯の強い想いが載ってます。以前も受賞時に載りましたが、久しぶりに読むと感慨深いです。私がシェアメディカルに入社しようと決めたきっかけも、そして広報として、なんとしてもアワード取りたかったのも、この峯の強い想いに触れたからです。
sharemedical.hatenablog.com

今日8月31日は弊社の決算日。明日9月より4期目に入ります!新しいスタッフも増え、新生シェアメディカルがいよいよスタートします!、今期はたくさんの取材、講演に登壇させていただきました。来期もスケジュールしてきますから、よろしくお願いします!

野村證券「医療×ICTセミナー」に峯が登壇

こんにちは!シェアメディカル広報の五百川(いおかわ)です。今日は都心もどんより曇り空・・雨よりは良いですけど、このまま秋になっちゃうのかもと思うと少し寂しいですね。。

さて、本日は弊社代表・峯が野村証券さまにお招き頂き機関投資家様向けのセミナーにて講演させて頂きました。普段プレゼン大会などでは5分とか短時間で話すことが多かったのですが、今回はたっぷり40分、しかも多少伸びてもかまわないという大人な雰囲気の中でスタートです。

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もっとも一番戸惑っていたのが、当の峯で、普段は2時間でも話せるぜ!、と豪語してますが、運用のプロ相手に何を話そうか?と悩み顔。私もうっかり会場の写真撮り忘れてしまいました。

機関投資家ベンチャー企業とでは、一見つながりは薄いようにみえますが、そこは年金運用されてたり、日々巨額の資金を運用されているプロの方々です。峯が常々訴えている、皆保険制度という巨大なシステムの破綻リスクは運用のプロであれば当然気がついているはずです。今回も主催者様の発表ではほぼ満席だったとのこと、注目度の高さが伺えます。そこで弊社のような医療ICTを活用した医療環境改善の処方箋を持ち込めば、きっと理解してもらえるはず!

緊張してると言っていた峯も喋りだせば、いつもの調子で、きっちり40分話してます。弊社は8月末が決算です。今期はたくさん講演やピッチ出させていただきました。良い締めの講演となりました!

自分のプレゼンがどうオーディエンスに伝わったかを知る

どもー代表の峯です。お久しぶりです!、なんやかんやあって忙しくも充実した日々送ってました(^^ゞ

さて、先日、StarBurst Demo Day #3に登壇しました。Demo Dayというからには出来上がったプロダクトをデモするものだと思ったら、他の登壇者さんはデモしてなくて、それでもよかったのか!と若干、焦っていたのはナイショです。

結果的にはNoTitleでした。どうやって儲けるか?という視点はあえて抑え気味にしていましたので、投資家の皆様には、あまり魅力的には映らなかったかもしれません。今回のデモに挑んだもう一つの狙いは、危機的な皆保険制度をどう救うか?、そのために必要な効率化という視点について説明したかったのです。残念ながらうまく伝わらなかった面も多々あり、これは私のプレゼンテクニック不足かもしれません。その点は率直に改善していければと思います。

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今回メディアが、まとめてくださいましたので紹介します。第三者の視点から、私のプレゼンが、どうオーディエンスに伝わったのか?、非常に興味深く拝見しました。これはなかなかわからないことなので、大変貴重であると同時に振り返りになりました。ありがとうございます。

シェアメディカルのCEO、峯氏のプレゼンは衝撃的なものだった。

ITリテラシーが高くない医療従事者でも簡単に扱える医療従事者向けコミュニケーションツール、(医療版LINEと呼ばれる)「メディライン」やNewsPicksで850pickを越える注目度を集めた医療版Uberとなる、スマート往診システムの開発・提供を行なう同社。

過去より数度非公開な場でシェアメディカルのプレゼンを見たことがあるものの、このDemo Dayでのプレゼンはその何れとも違う内容について語っていた。「今日は医療制度の崩壊をお伝えしにきました」と峯氏が語ったように、日本の医療制度の崩壊についてサービス紹介より多くの時間をかけ厚労省のデータを元に、丁寧にピッチを行っていた。

シェアメディカルはこうした日本の医療制度崩壊の先にどうやって業務効率化を実現しながら、潜在医療従事者層を医療に携わってもらうことができるか、そしてそれをサスティナブルな形で提供できるか、という課題について真正面から取り組んでいるスタートアップであり、まさに弊社で表現するところのHardTechと言うべき領域であろう。

余談だが、この課題感の共有は多くの共感を呼び、その後の懇親会でも医療制度の話をしている場面を何度も目にした。

protostar-media.co

個人的には失敗したかな?と思っていましたが、刺さる方には刺さっていたようです。Health Techを具現化するためには、多くのムーブメントが必要です。そのために必要な情報発信を今後も続けていければと思う次第です。

 

「起ち上がれニッポン 起業秘話」のインタビューを受けました!

こんにちは!シェアメディカル広報の五百川(いおかわ)です。昨日は都心でも38℃を超える猛暑でしたね。一歩外に出るだけで汗が吹き出てしまう程の暑さで、1日中水分補給が欠かせませんでした。。

さて、本日は弊社代表・峯が【起業の秘密~次世代ベンチャーが描く創造図~】という記事の取材を受けました!f:id:sharemedical:20170810135528j:plain

 以前、【創業ストーリーアワード】で大賞を受賞した代表の記事までご覧になって頂いていて、はじめから深掘りしてお話を聞いて頂くことが出来ました!このように弊社のことを知って頂いているというのはとても嬉しいことです。

sharemedical.hatenablog.com

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今回、久しぶりの取材だったこともあり、ちょっと緊張したという峯ですが、私にはあまり感じることは出来ず・・wまたもや熱く熱く語っていました!!

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今回の記事は【人々の生活をより良いものにしようと、社会変革を目指す起業家たち。それぞれの想いとビジネスがどのように社会に浸透し広がっていくのかを探り、起業における様々な秘密を公開】というコンセプとになります。

取材を通して改めてシェアメディカルの創業秘話や、事業に対する溢れんばかりの思いなどを、お伝え出来たかと思います!公開となりましたら、またご報告致しますので、お楽しみに!!

介護現場の声から生まれたMediLine Talk

 

シェアメディカル広報の五百川(いおかわ)です。梅雨明け宣言されたのに今度は台風が2つも来ています、スッキリ晴れてほしいものです。

さて、先日7月12日〜14日までビックサイトで行われていた国際モダンホスピタルショウに日経デジタルヘルス誌の記者の方が取材に訪れていまして、その際の記事が載りましたのでご紹介します!

techon.nikkeibp.co.jp

 

私は、このMediLine Talkを見た時、まっさきに思い出したのは、以前大阪に取材に行った訪問介護、看護施設で、ヘルパーの方の言葉、訪問先でのメモを音声とかでテキスト化してくれるだけでも嬉しいとおっしゃっていたのを思い出しました。

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我々は介護の仕事が終わってからも事務所に戻って訪問介護計画書などたくさんの書類を作成しないといけません。訪問先ではメモをとりますが、事務所に帰ってメモを元にPCで資料を作成するのが実は一番時間がかかりますね。忙しい時は溜まってしまう事もしばしばあります。例えば音声とかでメディラインに記録して、それが事務所帰ってきたらデータ化されていたりしたら、もっと介護者のお宅をもっと回れますし最高ですね。

MedLline - 採用事例『株式会社ティスメイト』

まさに希望の通り!、きっと峯も覚えていたのでしょう。展示会というチャンスを見計らってササッと作っちゃうエンジニアチームも流石です!

シェアメディカルは医療・介護現場の皆様の切なる願いを一つ一つ実現していきます。

Centricity LIVE TOKYO 2017のランチョンセミナーに峯が登壇

シェアメディカル広報の五百川(いおかわ)です。今日もとろけるように暑いです!

昨日まで3日間国際モダンホスピタルショウでしたが、今日はお隣の東京カンファレンスセンターでGEヘルスケア社主催のCentricity LIVE TOKYO 2017のランチョンセミナーに峯が登壇しました!

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会場は200名くらいいるでしょうか?、峯は、いつもの水色のスクラブで出番を待ちます。さすがにちょっぴり緊張しているようで口数も少なめ。大丈夫ですちゃんと応援してます!

さすがにモダンホスピタルショウ連日出てるのでお疲れかと思ったら、本番始まればいつものペースで話し始めます。さすが本番に強い!

 

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レノボ・ジャパン様を代表して、企業出展ブースにもメディラインが展示されていました!ありがとうござます。